第1段階として、Xや掲示板などのコンテンツプロバイダに対して、仮処分、発信者情報開示命令(近年の法改正で創設された手続き)もしくはその両方の手続きを取りますが、具体的な手続きは事案にあわせて提案します。
第2段階として、ドコモ、KDDI、ソフトバンクなどのアクセスプロバイダに対して、開示請求を行います。
料金は、第1段階と第2段階の2つの段階に対応するもので、着手金は10万円~、成功報酬は20万円~となり、事案にあわせてお見積もりを提示させていただきます。

| 正式に受任するまで 費用は一切かかりません。 |
第1段階として、Xや掲示板などのコンテンツプロバイダに対して、仮処分、発信者情報開示命令(近年の法改正で創設された手続き)もしくはその両方の手続きを取りますが、具体的な手続きは事案にあわせて提案します。
第2段階として、ドコモ、KDDI、ソフトバンクなどのアクセスプロバイダに対して、開示請求を行います。
料金は、第1段階と第2段階の2つの段階に対応するもので、着手金は10万円~、成功報酬は20万円~となり、事案にあわせてお見積もりを提示させていただきます。
この場合は、仮処分という手続きになります。
料金は、着手金10万円~、成功報酬20万円~となり、削除を求める投稿数や事案の難易度にあわせてお見積もりを提示させていただきます。
上記1と2の合算額にディスカウントをしたうえでのお見積もりを差し上げております。
この手続きは、上記1~3の手続きとは全く別の手続きであり、任意交渉や、訴訟提起などを行うことになります。
この手続きを依頼される場合の料金は30万円~となり、別途のお見積もりとなります。
なお、不法な投稿者は無資力な場合も多く、この場合、慰謝料等の現実の支払いが得られないことになります。したがいまして、その投稿者が将来的に不法な投稿を行わないことについての結果が得られたいう限度に終わる場合も相当数あります。
別途のお見積もりになり、40万円~となります。
刑事手続きは、よほどその内容が悪質で、執拗に繰り返されているというような事情がないと、警察が受理しないことが多いです。